プレアデス星人、アクチュリアンのチームと協働し、人類の意識進化を伝えている | ループは終わる—— 本当の自分が目覚めるとき | デビッド・クレメンツ

プレアデス星人、アクチュリアンのチームと協働し、人類の意識進化を伝えている | ループは終わる—— 本当の自分が目覚めるとき | デビッド・クレメンツ

David Clements × Whisper of North ~ Breaking Free from the Loop ~

ループは終わる——
本当の自分が目覚めるとき

地球の核から、宇宙から、そしてあなた自身の内側から——三方向の点火が、今まさに起きている。 ループし続けた人生のパターンが崩れ、卵の殻が割れて、全く新しい軌道が始まる。 元理論物理学者、デビッド・クレメンツが高次の存在たちと共に語る、今この夏の意識革命。

A Wave Never Seen Before On Earth

卵の殻が開く——
ループは終わり、あなたは全く新しい軌道へと飛び立つ。
これは、これまで地球で起きたことのない、
前例なき大実験だ。

── デビッド・クレメンツ

特集インタビュー

オックスフォード・ケンブリッジで数学と物理学を学び、弦理論のPhDを持つ元理論物理学者、デビッド・クレメンツ。 今は地球内部の存在たち、プレアデス星人、アクチュリアンのチームと協働し、人類の意識進化を伝えている。 2026年6月末から7月にかけて、地球史上類を見ないエネルギーの波が訪れているという—— あなたの人生のループが、今まさに終わろうとしている。

Chapter 01

地球の核から起きる「三方向の点火」

チームが私に伝えてきたのは、今まさに本物の「点火(イグニション)」が起きているということだ。 エネルギーの流入は、外部からだけではない。地球の核そのものが、星のような圧倒的な光の知性として、内側から放射し始めている。

地球の核の中心に、「開いたハートの知性センター」とも呼ぶべきものがある——そこから文字通り、波が放たれている。

── デビッド・クレメンツ

外側(宇宙)から、地球の核から、そして私たちの内側から——この三方向が同時に点火する、美しい共鳴が今起きている。 そのクレッシェンドは6月末から7月にかけて訪れる見通しだが、私たちが「受け入れる」か「抵抗する」かによって、そのタイミングは変わりうる。 宇宙の可能性は、私たちの選択に呼応している。

01

宇宙からの波

アクチュリアン、プレアデス星人などの高次の存在たちが高度に制御・調整しながら届けているエネルギー。

02

地球の核からの波

地球内部の文明が見せてくれた地球核の「生きた知性」が、今まさに外に向けて放射し始めている。

03

あなた自身の内側から

私たちの内なるハートの知性が育ち、拡大し、外へと溢れ出している。三方向が今、共鳴している。

Chapter 02

多次元記憶の目覚め——眠っていた知恵が浮かび上がる

この波がもたらす最も重要なことの一つは、人類が自分を「多次元的存在」として思い出し始めることだ。 これまで私たちは脳の記憶、神経学的な記憶だけに頼ってきた。しかし今、エネルギーフィールドのシステムが再び動き始めている。 そこには無数の体験の刻印、記憶、知識、知恵が含まれている。

ある日、突然「知り」が来る——眠っていた層が一つ目覚め、また一つ、また一つと活性化していく感覚だ。 それがどれほど速いか、どれほど深いかは人によって異なる。 ハイヤーセルフはあなたの亜原子粒子から、肉体全体まで、すべてを知っている——何を扱えるか、どう扱うのが最善かを正確に知っている。それがあなたの最大の盟友だ。

Chapter 03

アセンションの症状——それは解放のサインだ

今、多くの人が「アセンションの症状」を経験している——悲しみ、体の不調、すべてが止まってしまうような感覚。 私自身も約2週間、まさにそのような状態にいた。これは変容のプロセスだ。

玉ねぎの皮を剥くように

古い密度の層を一枚一枚取り除いていくことで、内側の核——ハートの知性——が本当に輝き始める。 その過程で感情が噴き出し、理由もわからない悲しみや喪失感が訪れることがある。

どん底に落ちたような感覚

深く埋まっていた何かが浮き上がり、その感情エネルギーが一気に表出する。 理由もなくひどい一日のように感じることもある。しかしチームはいう——それは古いものが排出されているサインだ。

「喜びでいなさい」

チームの言葉:これはあなたを古いループに縛り付けていたものを一掃する、大切なプロセスだ。 この浄化が終わったとき、あなたは全く新しい軌道へと飛び立つことができる。

Chapter 04

ループの終わり——卵の殻が割れる

チームが見せてくれたイメージはこうだ——円の中をぐるぐると回り続けている。 少し向きを変えても、結局は同じループを違う角度から経験しているだけ。 だからこそ「なぜ同じ人がまた現れるのか」「なぜ同じパターンが繰り返されるのか」と感じる。 場所が変わり、顔が変わっても、本質的には同じことを繰り返している——これが人間の「ループ状態」だ。

ループを作っているのは、誰でもない——自分自身だ。
アイデンティティへの執着、古いパターンへの握りしめが、卵を閉じさせている。
グリップを手放したとき——卵が開く。
そこから先は、これまで存在しなかった可能性の軌道を、あなたは純粋な創造性の中で飛んでいく。

── デビッド・クレメンツのチームより

チームはいう——誰かがあなたをループに閉じ込めているわけではない。 外の力がどれほどあなたにそう思わせようとしても、実際にできることは「グリップを維持するよう説得する」ことだけだ。 グリップを自分で緩めたとき——ループは止まり、卵が開き、あなたは新しい軌道へと出ていける。

Chapter 05

開示について——誰かの物語に乗るな

政府の「管理された開示」について、チームはこう伝えている—— 地球外知性体との出会い、銀河の兄弟姉妹との接触は、政府の動向とは本質的に無関係だ。 特定のナラティブ(物語)が管理されているように見えても、本当の開示は「人類の内側からの展開」だ。

あなたは校庭のフェンスの向こうを気にする好奇心旺盛な子どもだ。先生が「あそこには行けない、私が説明してあげる」と言う。——でも本当に好奇心のある子どもは、自分でフェンスをよじ登る。

── チームのアナロジーより

ハイヤーセルフを通じて、銀河の家族との関係を築き始めることができる——今すぐ、待つ必要はない。 ハイヤーセルフはあなたに最適な存在と、最適なタイミングで繋げてくれる。 誰かの物語(ナラティブ)に乗るのではなく、あなた自身の主権を取り戻すこと——これが今、求められている。

Chapter 06

比較という幻想——本来の自己価値

ソースとのつながりが薄れると、「自己価値の欠如感」が生まれる。 それを埋めるために、私たちは「あれを持っている」「これができる」「あの人より上だ」という人工的なパッチワークを自分に貼り付けてきた。 職業、地位、他者との比較——これらはすべて、本来の輝きが届かないときに作り上げた仮の構造物だ。

しかし、その連結が戻り始めると——比較する必要性が自然に落ちていく。 そして替わりに現れるのは、内なる子どものような無邪気な興奮と好奇心だ。 何かを「達成」しなくても感じる喜び。それがあなたの本来の状態だ。

チームからのメッセージ

「アセンションの症状」として人々が経験していることの多くは、その人工的な層がすべて剥がれ落ちているプロセスだ。 剥がれた後から現れるのは——「私には本来の価値がある」という、根源的で揺るぎない感覚。 それは努力で手に入れるものではなく、すでにあなたの中にある。ただ、前に出てきていなかっただけだ。

Chapter 07

「自分を失う恐怖」——あなたは海だった

「手放したら、自分がなくなってしまうのでは?」——これは多くの人が持つ恐怖だ。 チームはこう応える:手放されるのは「本当のあなた」ではない。手放すことができるものは、すべて本当のあなたではない。 そして、あなたが本当に手放したとき——そこに残るのが、本物のあなただ。

The Ocean Analogy / 海のアナロジー — チームのビジョン体験 —

砂の島の上に座っている。足元は固く、馴染みがあり、心地よい。

チームが言った:「水の中へ入り、地平線まで泳いでいきなさい。島が見えなくなるまで」。

島が見えなくなったとき——足元から土台が消えたような恐怖が来る。果てのない海が広がるだけ。

しかし落ち着き、海の中に沈んでいくと——
「あなたはずっと海だった。島は、あなたが自分に課していた安全地帯に過ぎなかった」

あなたという海は、想像を絶するほど広大だ。上限も、底もない。それが本当のあなただ。
やがてあなたは、島にしがみついていたことを、笑いながら振り返るだろう。

── デビッド・クレメンツのチームからのビジョン

Chapter 08

手放しとは何か——グリップを緩める

「サレンダー(手放し)」は、諦めでも服従でもない。チームはいう——それは本来の自分へとリラックスして戻ることだ。 毎晩眠るとき、私たちは自然にグリップを緩める——あの感覚に近い。 しかし朝起きると、またアイデンティティの「コレクション」を身にまとい、一日を過ごす。この繰り返しだ。

01

グリップに気づく

毎朝アイデンティティのコレクションを身にまとっているパターンに気づくだけで、解放は始まる。あなたがどれほどのエネルギーを「握りしめ」に使っているかを知ること。

02

「もう限界だ」の瞬間を信頼する

両手を挙げて「もういい!」と思う瞬間——それが実は、グリップが外れる瞬間だ。アクチュリアンはいう:その瞬間、初めてボックスを手放せる。翌朝、驚くほど軽くなっている。

03

引っ張り合いをやめる

エネルギーがボックスを取り去ろうとするとき、人間は「それが必要だ」と引っ張り返す。この綱引きをやめたとき——ループが止まり、より高いところへ移行できる。

04

信頼とは「本当の自分へ戻ること」

信頼とは「誰かの言うことを聞く」ことではない。本当の自分へと手放して戻ること——これが「トラスト」の本質だ。

Chapter 09

ハイヤーセルフと繋がるリズミック呼吸

ハイヤーセルフとの繋がりを「勝ち取ろう」とする必要はない。 繋がりを妨げているのは、あなたが保持している「本物ではないもの」だけだ——テントが太陽を遮るように。 テントを取り除けば、光は自然に差し込む。

最もリラックスするペースで呼吸する

速くても遅くても、深くても浅くても良い。最もリラックスし、最も喜びを感じる自分だけの「スイートスポット」のペースを見つける。それがリズミック呼吸の出発点だ。

吸う息ごとに意図する

吸う息のたびに:「ハイヤーセルフの存在と本質が、私のすべての細胞に、心に、体に、感情に、あらゆる層に充填される」と意図する。これを毎日5分、または眠る前に実践する。

次元を上がっていく

第5次元のハイヤーセルフ、第6次元、第7次元……と、感覚で確認しながら繋がっていく。「上に行っていいか?」と問うと、はい・いいえの感覚が返ってくる。スーパーマーケットでも、海辺でも、森の中でもできる。

自己愛とは、努力して手に入れるものではない。
本当の自分が前に出てくることを許すこと——それが自己愛だ。
私たちは文字通り、愛の知性そのものだ。
すべての層が剥がれたとき、あなたはその愛の知性の中に在る。

── デビッド・クレメンツ

この夏の2ヶ月で、多くの人にとって大きなシフトが起きる——チームはそう伝えている。 喜び(デライト)。それが彼らの繰り返す言葉だ。 それは何かを「達成した」ときの喜びではなく、ただ在るだけで溢れ出す、根源的な喜びだ。 感情の波が来ても、もうあなたを奈落に引きずり込まなくなる——あなたの本質の輝きが、それより強くなるからだ。

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デビッド・クレメンツ / David Clements

元理論物理学者(オックスフォード・ケンブリッジ) / チャネラー

弦理論でPhDを取得。現在はアクチュリアン・プレアデス・地球内部の存在たちのチームとともに働き、 人類の意識進化に関わる情報を発信している。 瞑想・ライブ配信は Patreon「Infinite Source Creations」にて。 高エネルギーデバイスは infinitesourcecreations.com にて。

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ホメオパシーでスピリチュアルに覚醒した私

オーストラリア在住21年の著者・関カオルが、ホメオパシーでパニック発作を治療したところ、 壮大な一瞥体験をし、2015年にスピリチュアルに覚醒した体験記。 自然医療・悟り体験・クンダリーニ覚醒に興味のある方へ。

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