ふるふらふる うるふらふる やよみもやほも わらゆよに 世は儚きて いま、想う われふるよるよにて (この)歌を知る者 一人にあらず この世界は光にあふれ るよに わおん 我ありて山河ある 御国の誉いまここにあり 己の中心とは そなたの心の中にあり 己の中心とは 世は儚にて、いま想う よを 我神なりて、この世に降り立ち 久しく想う 世は儚きて、刹那の中に 光あり、夢 わらふる おうん ”繰り返す”